2008年04月08日
スピード&リズム
中学校から始まった英語の授業。
早速、中学1年の1学期からつまずいた自分。
正確にいうと、最初の小テストでおわった。完全に・・・・・。
そのまま高校生になって、
受験勉強で、自分が1番苦手だったのは勿論、英語!!!!
英語では、色々苦労したし、
その分、英語克服のためには
先生とか友達とかに勧められることを試したりしました。
そういうものも、ぼちぼち紹介していこうと思います。
Speed&Rhythm
っていうのが、自分の英語の恩師の教え。
長文、中文を読むのは一言一句細かく見ていってはダメ
英語だろうが、日本語と同じように
一つながりの文章として
スピード感を持って読み進めていく!!!!
そのときに、分節の切れ目とか、意味の切れ目とか、
文を読むときにメリハリをつけて、
そこにリズムをつける!!
そうすると、だらだらと文字列を追うだけの時には
全然意味不明の記号だった英語の羅列が、
ひとつの話として頭に入ってくる!!!!
『Speed&Rhythm』
元々、先生がどんな意味合いでこの言葉を言ったのかは
正直、きちんと覚えてませんが
少なくとも自分は、↑のように理解してます。
ちなみに、
スピードに関しては、
英語が完璧にぱっぱらぱーで、
本文の単語のは1割も分かってない頃から実践してました
殆どが知らん単語だから
逆に、途中で考え込む暇もなく、つまずく暇もなく、
全文をかなりスピィディーに通読しちゃうわけです。
そんなふうに、スピードにのって読む習慣をつけておくと
その後、ボキャブラリーが増えて、
正しく文章を理解しながら読めるようになったときにも
そのスピードを維持、加速できるのでいいですよ~
早速、中学1年の1学期からつまずいた自分。
正確にいうと、最初の小テストでおわった。完全に・・・・・。
そのまま高校生になって、
受験勉強で、自分が1番苦手だったのは勿論、英語!!!!
英語では、色々苦労したし、
その分、英語克服のためには
先生とか友達とかに勧められることを試したりしました。
そういうものも、ぼちぼち紹介していこうと思います。
Speed&Rhythm
っていうのが、自分の英語の恩師の教え。
長文、中文を読むのは一言一句細かく見ていってはダメ
英語だろうが、日本語と同じように
一つながりの文章として
スピード感を持って読み進めていく!!!!
そのときに、分節の切れ目とか、意味の切れ目とか、
文を読むときにメリハリをつけて、
そこにリズムをつける!!
そうすると、だらだらと文字列を追うだけの時には
全然意味不明の記号だった英語の羅列が、
ひとつの話として頭に入ってくる!!!!
『Speed&Rhythm』
元々、先生がどんな意味合いでこの言葉を言ったのかは
正直、きちんと覚えてませんが
少なくとも自分は、↑のように理解してます。
ちなみに、
スピードに関しては、
英語が完璧にぱっぱらぱーで、
本文の単語のは1割も分かってない頃から実践してました
殆どが知らん単語だから
逆に、途中で考え込む暇もなく、つまずく暇もなく、
全文をかなりスピィディーに通読しちゃうわけです。
そんなふうに、スピードにのって読む習慣をつけておくと
その後、ボキャブラリーが増えて、
正しく文章を理解しながら読めるようになったときにも
そのスピードを維持、加速できるのでいいですよ~
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