2008年06月25日
日常英語
大学生になると日常的に英語に触れるようになります。
高校までだと、英語が関わってくるのは基本的に英語の授業だけ。
まあ、あって、小論文くらいまでだと思う。
医学部だと、病気名だとか、微生物の名前だとか、薬の名前だとか・・・・・
専門用語は結構『英語が当たり前』だったりする。
名詞以外にも
活性化:activateだとか、
動詞でも、一般的に使われるものは
日本語の文脈の中でも当たり前に出てくる。
高校英語までだと、英語は一つの独立したものだったけど
大学だと、一つのツールとして
当然のように殆ど全ての科目に関わってくる。
英単語覚えられへん・・・・・。
とか言ってる場合じゃない。
英単語とか言う前に、
日本語と区別なく用語の一つ。
好き嫌い、苦手意識とか引きずったままだと
全ての科目で悪影響が出る。
中学1年の4月に一度英語を諦めた人間としては
英語コンプレックスは半端ないけど
自分は最近ではそれを英語だと意識せず接するようにしてます。
ボキャブラリーは相変わらず貧弱だけど
いちいち英語におびえる事はなくなりました。
しょっちゅう出てくる用語は流石に少しは覚えたしね。
高校までだと、英語が関わってくるのは基本的に英語の授業だけ。
まあ、あって、小論文くらいまでだと思う。
医学部だと、病気名だとか、微生物の名前だとか、薬の名前だとか・・・・・
専門用語は結構『英語が当たり前』だったりする。
名詞以外にも
活性化:activateだとか、
動詞でも、一般的に使われるものは
日本語の文脈の中でも当たり前に出てくる。
高校英語までだと、英語は一つの独立したものだったけど
大学だと、一つのツールとして
当然のように殆ど全ての科目に関わってくる。
英単語覚えられへん・・・・・。
とか言ってる場合じゃない。
英単語とか言う前に、
日本語と区別なく用語の一つ。
好き嫌い、苦手意識とか引きずったままだと
全ての科目で悪影響が出る。
中学1年の4月に一度英語を諦めた人間としては
英語コンプレックスは半端ないけど
自分は最近ではそれを英語だと意識せず接するようにしてます。
ボキャブラリーは相変わらず貧弱だけど
いちいち英語におびえる事はなくなりました。
しょっちゅう出てくる用語は流石に少しは覚えたしね。
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