2008年03月09日
小論文
後期試験と言うと、
小論文
を思い出します。
高校1年の時から、
『小論文の書き方』
なるものを再三教えられたけど、
どうしても、巧い文章が書けなかった・・・・・!
『書き方』どおりに書けば、
文章としての体裁はそれなりには整うけど、
自分の納得いく文章とはまた違う。
それが厭だった。
多浪の自分は、
「巧く書けないな」、「厭だな」、
って云うのを、他人以上に反復したわけですが、
そうした中で、やっぱり
『自分のものの考え方に沿った書き方』
でなくちゃ、
ひとに読んでもらう云々の前に
自分で納得できなくて、
「ダメだ~!!」
って自己嫌悪に陥ってしまうことに気づいた。
で、
自分の結論は
小論文は
巧く書くの前に
自分のものの考え方を
きちんと確立する!!!!!!
そうすると
自分の場合は、
特に心を砕かなくても
納得できる文章が書けるようになりました。
小論文
を思い出します。
高校1年の時から、
『小論文の書き方』
なるものを再三教えられたけど、
どうしても、巧い文章が書けなかった・・・・・!
『書き方』どおりに書けば、
文章としての体裁はそれなりには整うけど、
自分の納得いく文章とはまた違う。
それが厭だった。
多浪の自分は、
「巧く書けないな」、「厭だな」、
って云うのを、他人以上に反復したわけですが、
そうした中で、やっぱり
『自分のものの考え方に沿った書き方』
でなくちゃ、
ひとに読んでもらう云々の前に
自分で納得できなくて、
「ダメだ~!!」
って自己嫌悪に陥ってしまうことに気づいた。
で、
自分の結論は
小論文は
巧く書くの前に
自分のものの考え方を
きちんと確立する!!!!!!
そうすると
自分の場合は、
特に心を砕かなくても
納得できる文章が書けるようになりました。
コメント
この記事へのコメントはありません。


